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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



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映画【アンドレア・ボチェッリ ~奇跡のテノール】を見ました!
2019年11月17日(日)

きのうKBCシネマで
映画【アンドレア・ボチェッリ ~奇跡のテノール】を見ました!

Bocelli-Top.jpg


幼くして視力を失ったアンドレア・ボチェッリが
理解ある教師(ヴォイストレーナー)と出会うことで
オペラ歌手になるまでを描く、自伝的映画。

ドキュメント-的な劇映画なので出演するのは本人ではなく
俳優が演じるが、オペラ歌手になってからの声は本人が
吹き替えているらしい。

エンドクレジットでは定番の本人の映像と歌唱が聴ける。

*************

  映画公式サイト 


  【予告編】



  Movie Walker などによる作品紹介

 世界最高峰のテノール歌手アンドレア・ボチェッリの半生を、本人が執筆した自伝的小説を基に映画化。
12歳の時、学校の授業中の事故が元で失明したアモスは、叔父に連れられ、音楽学校を訪れる。その美声が評価され、コンテストで見事に優勝するが……。
出演は『ゲーム・オブ・スローンズ』のトビー・セバスチャン、「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」のアントニオ・バンデラス。監督は「トレヴィの泉で二度目の恋を」のマイケル・ラドフォード。なお、主人公の歌唱シーンはすべてボチェッリ本人が吹き替えている。

********************
作品データ
 原 題  : La musica del silenzio
 製作年  : 2017年
 製作国  : イタリア
 配 給  : プレシディオ=彩プロ
 上映時間  : 115分
********************

【映画のストーリー】 (結末の記載を含むものもあります。)
 イタリア・トスカーナ地方の小さな村。
眼球に血液異常を持って生まれたアモスは、幼い頃から弱視に悩まされながらも、明るく毎日を過ごしていた。

ところが12歳の時、学校の授業でサッカーボールが頭に当たり、持病が悪化、失明してしまう。
不自由な暮らしに鬱憤を抑えきれず、両親を困らせるアモス。
その様子を見かねた叔父が、歌の上手な彼を音楽学校へ連れていく。その美しい歌声が評価されたアモスは、コンテストで見事に優勝。
しかし喜びも束の間、すぐに声変わりが始まり、持ち前の美声が出なくなってしまう。
これを機に、歌手を諦め、親友と猛勉強に励み、弁護士を目指すことに。
ところが、数々の有名オペラ歌手を育てたスペイン人の歌唱指導者、マエストロ(アントニオ・バンデラス)との出会いがアモスの人生を一変させる……。

【キャスト・スタッフ】
 役  名 : 配  役
アモス;Bocelli : トビー・セバスチャン
Edi  : ルイザ・ラニエリ
Sandro  : ジョルディ・モリャ
Maestro  : アントニオ・バンデラス
Adriano  : アレッサンドロ・スペルドゥーティ
*********************
監  督  : マイケル・ラドフォード
製  作  : ロベルト・セッサ 、 アンドレア・レルヴォリーノ 、
           モニカ・バカルディ 、 モタズ・M・ナーブルスィー
製作総指揮  : ガエターノ・ダニエル 、 オスカー・ジェネラル 、
           ステファノ・スコッツェーゼ 、 ジョシュア・スクルラ
原  案  : アンドレア・ボチェッリ
脚  本  : アンナ・パヴィニャーノ 、 マイケル・ラドフォード 、
           アンドレア・ボチェッリ
撮  影  : ステファーノ・ファリヴェーネ
衣裳デザイン  : ポアロ・マルチェス
音  楽  : ガブリエル・ロベルト
美  術  : フランチェスコ・フリジェッリ
編  集  : ロベルト・ミッシローリ





 
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