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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



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望月衣塑子記者原案の現政権に肉薄する映画【新聞記者】を見て来ました!
2019年6月29日(土)

ユナイテッド・シネマ・キャナルシティ博多で昨日から上映が始まった
東京新聞社会部の望月衣塑子記者原作の映画
【新聞記者】を見てきました。

Shinbunkisha_Poster.jpg

映画の中で起こる事件は全て実際に起こった事件を
ベースにして名称や人名を変えて構成されています。

取り分け、内閣情報調査室と云う実在するスパイ・謀略機関を
極めて具体的に描いたことが特徴的でした。

数十人のスタッフが上司の指示に従って一斉に大量の
謀略情報をツイッターに書き込む様はリアルでした。
いわゆる『ネトウヨ』という人種の実態を見た気がしました!

私たちが日々目にする情報には、そのようにして流された
嘘と偽りのものが少なく無い事を示しています!

前川喜平、望月衣塑子、南彰、マーティン・ファクラー の4名が
映画の中での『劇中劇』ならぬ『映画中ニュース映像』
として出演されています。

劇映画部分では、韓国人のシム・ウンギョンさんがヒロイン・吉岡エリカ役で
松坂桃李さんが内閣情報調査室の新人・杉原拓海役で奮闘しているほか
『空母いぶき』でも好演した本田翼さんが杉原の妻の妊婦を演じています。
若手俳優や女優にとって現政権の暗黒部分を描く映画に出演することは
勇気の居ることと思われますので彼らにエールを送ります。
しかし、ヒロインに名乗り出る勇気ある日本人女優は居なかったのでしょうか?

この映画では新しい医科大学の目的が化学療法の研究に名を借りた
「生物化学兵器」に転用可能な軍事技術研究施設である可能性も
指摘されています。

実際の加計学園獣医学部がどうだったかは判りませんが、
確か『家畜の感染症研究用』としてレベル3のシールド施設を計画
していたようでもあり、恐ろしいことです。

また、防衛産業を調査した望月衣塑子さんの著書によっても
研究費を防衛装備庁の補助金に頼っている大学も多々あり、
いつでも研究成果が軍事転用される可能性があることは
既に明らかになっています。

ネタバレになりますので、この辺で・・・

観客は会場に半分くらいの60人ほどでしょうか?
今日の夜の上映には充分空席があるようです。
***********
福岡 ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13 0570-783-550
10:00 / 12:30 / 15:00 / 20:30 / 23:15 〜 終25:20
福岡 イオンシネマ戸畑 093-871-1122
09:15 / 11:35 / 16:10 / 18:30 〜 終20:40
福岡 小倉コロナシネマワールド 093-562-5672
10:10 / 12:35 / 17:35 / 20:00
福岡 イオンシネマ筑紫野 092-918-3030
09:25 / 11:50 / 14:15 / 21:40 〜 終23:50
福岡 イオンシネマ大野城 092-502-8686
09:20 / 12:40 / 15:15 / 21:20 〜 終23:25
福岡 イオンシネマ福岡 092-938-9666
09:50 / 12:10 / 14:35 / 21:40 〜 終23:45
(上映時刻は、今回の土日の分です。各自お確かめください。)
**************

望月衣塑子さんのツイッター投稿より

映画 「 #新聞記者 」が全国150館で上映スタート!

萎縮や忖度が蔓延し、時に息苦しさ感じる日本社会の中で、一人一人がどう直面する問題に向き合い、声を上げ社会を変えていけるのか。映画を観た方々が一歩を踏み出す勇気を持って頂けたらと思います
上映館は→ movie.jorudan.co.jp/cinema/37432/s…
感想#で↓


**************


デイリースポーツの詳しい記事へのリンク
菅長官と対決・望月記者原案の映画「新聞記者」
 参院戦直前なのに…「よくぞここまで」

 デイリースポーツ ー 2019年6月26日

20190630120813f6c.jpg
左から新聞労連委員長の南彰氏、望月衣塑子記者、前川喜平氏の対談

映画【新聞記者】 公式サイト

映画【新聞記者】予告編


【関連記事】

公開日にも確たる意図 映画「新聞記者」なぜリスク取った
 日刊ゲンダイ-2019年6月29日(土) 10時14分


映画.com による作品紹介

 「怪しい彼女」などで知られる韓国の演技派女優シム・ウンギョンと松坂桃李がダブル主演を務める社会派サスペンス。
 東京新聞記者・望月衣塑子の同名ベストセラーを原案に、若き新聞記者とエリート官僚の対峙と葛藤をオリジナルストーリーで描き出す。

 監督は「デイアンドナイト」の藤井道人。

****************************
作品データ
 製作年 : 2019年
 製作国 : 日本
 配 給 : スターサンズ、イオンエンターテイメント
 上映時間 : 113分
 映倫区分 : G
****************************

【映画のストーリー】 結末の記載を含むものもあります。
Movie Walker Plus より
日本人の父と韓国人の母の間に生まれ、アメリカで育った吉岡(シム・ウンギョン)は、ある思いを秘めて東都新聞の社会部記者として働いている。
そんなある日、彼女のもとに大学新設計画に関する極秘情報が匿名FAXで届く。その真相を究明するため、早速、吉岡は調査を開始。

一方、内閣情報調査室官僚・杉原(松坂桃李)は、「国民に尽くす」という信念とは裏腹に、現政権に不都合なニュースをコントロールする現在の任務に葛藤していた。
愛する妻(本田翼)の出産が迫るなか、杉原は尊敬する昔の上司・神崎(高橋和也)と久々に再会するが、その数日後、神崎はビルの屋上から身を投げてしまう……。
真実に迫ろうともがく女性記者と、“闇”の存在に気付き、選択を迫られる若手エリート官僚。そんなふたりの人生が交差するとき、衝撃の事実が明らかになる……。

【キャスト・スタッフ】
 配 役 : 役 名
シム・ウンギョン : 吉岡エリカ
松坂桃李 : 杉原拓海
本田 翼 : 杉原奈津美
岡山天音 : 倉持大輔
郭智 博 : 関戸保
長田成哉 : 河合真人
宮野陽名 : 神崎千佳
高橋 努 : 都築亮一
西田尚美 : 神崎伸子
高橋和也 : 神崎俊尚
北村有起哉 : 陣野和正
田中哲司 : 多田智也
『特別出演:映画内ニュースショー映像』
望月衣塑子
前川喜平
南 彰
マーティン・ファクラー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
監督 : 藤井道人
原案 : 望月衣塑子,河村光庸
脚本 : 詩森ろば,高石明彦,藤井道人
企画 : 河村光庸
製作 : 河村光庸
エグゼクティブプロデューサー : 河村光庸,岡本東郎
プロデューサー : 高石明彦
共同プロデューサー : 行実良,飯田雅裕,石山成人
撮影 : 今村圭佑
照明 : 平山達弥
録音 : 鈴木健太郎
美術 : 津留啓亮
衣装 : 宮本まさ江
ヘアメイク : 橋本申二
編集 : 古川達馬
音楽 : 岩代太郎
主題歌 : OAU
演出補 : 酒見顕
守ラインプロデューサー : 平山高志





菅長官と対決・望月記者原案の映画「新聞記者」
 参院戦直前なのに…「よくぞここまで」

 デイリースポーツ ー 2019年6月26日

20190630120813f6c.jpg

 平日の午前と午後に開かれる、菅義偉官房長官の定例記者会見。2年前の6月から、この会見場で異彩を放ち続ける女性がいる。東京新聞社会部の望月衣塑子記者。はきはきとした声で菅氏に質問をぶつける姿はすっかりおなじみとなったが、一方で、「あなたに答える必要はない」と突っぱねられたり、質問の途中で官邸報道室長から「簡潔に」などと何度も言葉を挟まれる「妨害行為」を受けたりと、官邸側との軋轢もたびたび注目を集めてきた。

そんな望月記者の著書「新聞記者」(2017年)を原案とする同名映画が、6月28日から全国公開される。新聞記者を韓国の若手女優シム・ウンギョン、内閣情報調査室のエリート官僚を松坂桃李が演じ、北村有起哉、岡山天音、本田翼、田中哲司ら錚々たる俳優も出演。描かれるのは、森友・加計問題や伊藤詩織さんの「準強姦」訴訟、元文部科学事務次官・前川喜平氏の「出会い系バー」報道など、現政権を巡る数々の疑惑や事件だ。フィクションでありながら、現実社会と直結するテーマに切り込む意欲的な内容になっている。

公開を前に、望月記者、前川氏、そして朝日新聞の元政治部記者で現在は新聞労連の委員長を務める南彰氏の3人に話を聞いた。前後編に分けて紹介する。

   ◆ 前 編 ◆

 -まずは、映画の感想から。

 望月「題材がモリカケや詩織さんの話で、しかも安倍政権も継続中なので、映画化は正直無理だろうと思っていました。無事に完成し、公開までこぎ着けられたことがまずすごいです。実際に作品を見て、よくぞここまで、真正面から政治や社会の問題に切り込むような映画ができたなあと驚きました。強烈な問題意識を持つ河村光庸さん(原案/企画・製作/エグゼクティヴ・プロデューサー)だからこそやり遂げられたのかなと思います」

 前川「河村さん、本当にすごいよ。そのうち命狙われるんじゃない?」

 南「しかも公開が参院選の直前」

 望月「それはもともと狙っていたみたいですよ」

 前川「このタイミングでの公開は、政権にとってはかなりのインパクトになると思う」

 -松坂さんをはじめ、出演者も豪華な顔ぶれです。

 望月「安倍政権が今、芸能人も露骨に『お友達』として取り込もうとしている中で、こんな映画に出て大丈夫かなっていうのは、俳優のみなさんもあると思う。でもやっぱり、この作品が持つ問題意識に共感や魅力を感じてくれたのでは。彼らが表立ってそういう発言をすることはないですけど」

 前川「これに出たら、もう『桜を見る会』に呼ばれなくなっちゃうよ(笑)」

 -南さんはいかがですか。

 南「扱っているテーマがリアルで、政権とメディアの関係もかなり真に迫っています。主人公が『私たちはこのままでいいんですか』と口にする場面がありますが、メディアの人間、役人、そして観客ひとりひとりの覚悟を問う作品だと感じました」

   ◆  ◆

 -望月さんが会見に出るようになって2年。外からは、あの場の雰囲気がよく分からない部分があります。望月さんに対する菅さんの素っ気ない回答を見るたびに驚かされるのですが、「なんかおかしくないか?」という感覚はあの場にいる記者の間で共有されているのでしょうか。

 望月「されていない。みんな“殿”がそう言っているから仕方ない、という空気です。それは菅さんの番記者として、毎日、彼の顔色を見ながら『なんとかネタを取らなきゃ』みたいな場所にいる政治部記者の、ひとつの大変さだとは思いますけど」

 南「あそこには相互監視と同調圧力があるんです。菅さんに対して敵対的な発言があると、わざわざご注進する記者もいる。だから、あの場で望月さんを助けようものなら、『あれ、どうしたの』となりかねない。前はそこまでひどくなかった。あんな会見をやっているのは菅さんだけです。この5、6年でガラッと変わりました」

 前川「第二次安倍政権は、今までの保守政権とだいぶ違う。官邸と官僚の関係もガラッと変わっちゃった。みんなが官邸の方だけ向いて仕事をするようになった。現政権は、本当に極めて特異な政権だと思う」

 -メディアはそれにしっかり対峙できているのでしょうか。

 望月「全くできていないわけではありません。ただ、何か疑惑系の事案があって、会見で殿がちょっとでも不機嫌そうな顔をすると、誰も質問を重ねることができなくなるんです。ひとつの疑惑につき、1社が2つ3つ聞いたら終わっちゃう。一方で、令和発表の前日なんかは、菅さんが嬉しくてニコニコしているものだから、会見場はすさまじい元気の良さでした。そんだけ質問できるんなら、普段、他のことももっと突っ込めるよね、と思いました」

 -とはいえ、突っ込んでも素っ気ない回答が多い印象です。

 望月「そう、社会部的な感覚からすると、あの程度の回答では納得できない。でも政治部の記者はああいうのをずっと聞かされているから、『もうしょうがねえや』みたいな慣れ、諦めがあるのかもしれません」

 -あんなやり取りを2年も続けたら、私なら心が折れてしまいそうです。

 望月「そもそも記事にならないしね。でも折れませんねえ(笑)。会見では各社が結構いろいろぶつけていくわけで、そこはすごく面白かったりもするんですよ。めちゃくちゃな回答が多いけど、たまに、『あ、(本音を)言ったな』ってこともありますしね。それから最近は、私への質問の妨害が再開しています。会見の様子は海外にも発信されているのに、恥ずかしげもなくよくこんなことができるなあと思いますよ。質問で私が『この妨害ですけれども』と発言すると、『妨害なんかしていない』と応じるという、ブラックジョークみたいな状況になっています」

 -ネットでは、望月さんを批判、攻撃する人も散見されます。

 望月「ネットは一部に強力なネトウヨサポーターみたいなのがあるから、会見の動画などでも私を罵倒するようなコメントが多いのかなと思っています。でも、みんながそれに熱狂しているかというと、数としては実はかなり限られているような…。もちろん、私が問題のある質問をしてしまったときもあるけど、ネットの炎上とかはあまり気にしていません」

   ◆ 後 編 ◆

 前川「そろそろ映画の話に戻りましょうか。この映画には、役人もずいぶん出てきます。私は国家公務員の人にも見てほしいと思っています。なぜなら、ここでは国家公務員の生きざまが描かれているから。それこそ、アイヒマン(ナチス政権下でユダヤ人虐殺に関わった責任者の一人)のような人もいれば、何も考えていない人もいる。実は霞が関の役人の大半はそういう『何も考えていない人』だったりするのですが。そして杉原(松坂桃李)は最後は自分の正義感に目覚め、不正を告発する側に回るんだけど、最後の最後でどうなるか。そこで苦悩するわけ。実社会でも、今は霞が関の特に幹部公務員が総アイヒマン化している。もはや思考停止に陥っていて、どんなことを言われても『分かりました』と従ってしまう。でももう一度、自分の中の正義感や良心を呼び覚ましてみなさいよ、と、そういう映画だと思います」

 -話は変わりますが、南さんは、望月さんという記者をどういう存在だと考えていますか。

南「記者としてどういうことをやるべきなのかという原点を問いかけている存在。今までは『取材対象と仲良くして情報を取る』というのが政治部記者のモデルだった。しかし、これまで以上に官邸に権力が集中している今、記者も新しい戦い方を考えなくちゃいけない。会見の様子や取材過程など、全てが可視化されている中で、国民の信頼をどう獲得していくか。望月さんが万能だとは言いませんし、望月さんと同じやり方である必要はありませんが、彼女はひとつのモデルを提示していると思います」

 -では最後に望月さん。「記者」がこれほど表舞台に立つというのはあまり例がないと思います。ご自身の立場、役割をどのように考えていますか。

 望月「確かに本来、記者は裏方ですよね。会見で目立ったことで、結果的に、こういう記者がいると注目され、講演を頼まれて外に出たりするようになりました。これまでの記者像とはちょっと違うんだろうなとは思います。話は少し逸れますが、小さい頃やっていたお芝居の世界で、声の出し方を鍛えられました。警察回り時代は疎ましがられたけど、講演をするようになった今は、分かりやすく伝えるという意味でも経験がすごく生かされていると感じます。政治や(長年取材テーマにしている)武器輸出の話はどうしても暗くなりがちだけど、それをいかに多くの人に面白く見てもらい、考えてもらえるか、ということです」

 前川「望月さんの声はねえ、一大エンタテインメントなのよ」

 望月「やっぱり新聞だけでは今の若い人たちに届きません。今回のような映画という形だと、私の本や東京新聞の読者ではない層に届くかもしれない。他にもラジオなど、求めてくれる人がいるなら、なるべくいろんな形、いろんな場で伝えていきたいと思っています。会見がいつものように『問題ない』『関係ない』で終わると、新聞記事としては『コメントが取れていないから使えない』となりますが、見ていた人がそれを文字起こししてTwitterなどで『今日もこんな回答しかしていない』と発信してくれれば、それは違う形で情報として生きているわけです。これまでの新聞記者の発信のやり方とは違うツールを使いながら、いろんな人に伝えていく場を持てる時代になりました。そうなると今後は、やれ読売だ、朝日だ、東京だ、ではなくて、その記者個人が何を考え、何に問題意識を持ち、どんなことを報じているのかという、より『個』が問われる時代になっていくのだと思います」

(まいどなニュース・黒川裕生)

■映画「新聞記者」は6月28日(金)からなんばパークス、イオンシネマほか全国ロードショー



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テーマ:日本映画 - ジャンル:映画

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