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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



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映画【地獄の黙示録】;デジタルリマスター版を中洲大洋で!
2018年5月14日(月)

 昨日、小山実稚恵さんのリサイタルを聴きに行く前の午前中
中洲大洋で、映画【地獄の黙示録】
(原題 : APOCALYPSE NOW)デジタルリマスター版を見ました。

Mokujiroku-02.jpg

 この映画は公開当時見たつもりでしたが、殆ど記憶がありませんでした!




   【地獄の黙示録】公式サイト

   【地獄の黙示録】 facebook

Mokujiroku-01.jpg

 映画.com などによる作品紹介から 

【解説】
ベトナム戦渦、失踪したカーツ大佐の暗殺を命じられたウィラード大尉は、部下と共に哨戒艇でジャングルの奥地にあるというカーツの王国を目指すが―。戦闘ヘリによる攻撃シーンで轟く“ワルキューレの騎行”が凄まじい迫力。今回上映されるのは、突然、真黒な画面になって終わるエンド・クレジットがないオリジナル・ヴァージョン。

【物語】
1970年、ベトナム戦争末期。ウィラード大尉(マーティン・シーン)は、再びサイゴンの地を踏んだ。要人暗殺に従事してきた実績を買われたウィラードは、軍の上層部に呼び出され、元グリーンベレー隊長のカーツ大佐(マーロン・ブランド)の暗殺命令を受けた。カーツは軍の命令を無視し、カンボジアのジャングル奥地に独立王国を築いているというのだ。ウィラードは哨戒艇に乗り込み、乗組員らにも目的を知らせぬまま大河を遡って行く―。

【こぼれ話】
本作でアカデミー賞を受賞したイタリアの撮影監督ヴィットリオ・ストラーロ(1940~)は、ベルナルド・ベルトルッチ監督の『暗殺の森』(70)や『ラストタンゴ・イン・パリ』(72)などの濃密なカラー撮影で注目され、この作品でアメリカ映画デビュー。以後コッポラ監督とは『ワン・フロム・ザ・ハート』(82)、『タッカー』(88)、『ニューヨーク・ストーリー』(挿話/89)でコンビを組んだ。最新作はウディ・アレン監督『女と男の観覧車』(17)。

原題 : APOCALYPSE NOW
製作国 : アメリカ
ジャンル : ドラマ
本国公開年 : 1979年
上映時間 : 147分
監督 : フランシス・フォード・コッポラ
脚本 : ジョン・ミリアス、フランシス・コッポラ
プロデューサー : フレッド・ルース、
  グレイ・フレデリクソン、トム・スターンバーグ

出演者 : マーロン・ブランド
  マーティン・シーン
  ロバート・デュヴァル
  デニス・ホッパー
受賞歴 : アカデミー撮影賞、音響賞
カンヌ国際映画祭 : パルム・ドール
ゴールデン・グローブ : 助演男優賞、監督賞

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テーマ:アメリカ映画 - ジャンル:映画

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