観劇レビュー&旅行記
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福岡市の度を越した築港 【Water Front : WF】 開発に唖然!
2016年9月30日(金)

 西日本新聞の大きな記事の写メ!

 保育園や学校は減らしたり統合したりしているのに、
開発至上主義で、MICEなどの大型施設には大盤振る舞い!

 高島市長の考えは単純明瞭! (褒め言葉では無い!)




中央、博多ふ頭再整備、民間に運営権売却検討
 福岡市が港湾で全国初

 西日本新聞経済電子版 - 2016年09月30日 03時00分
 

 福岡市が、中央、博多両ふ頭(博多区)のウオーターフロント地区(WF、65ヘクタール)の再整備について、民間に公共施設の運営権を付与する「コンセッション」方式の導入を検討していることが29日、分かった。実現すれば、港湾施設での適用は全国初となる。市はWFを二つのエリアに分け、大型コンベンション(MICE)施設や複合商業施設など、にぎわいを生み出すエリアを先行して整備していく方針という。

 WFは急増する海外からの大型クルーズ船が接岸し、インバウンド(訪日外国人客)の玄関口となっている。市は天神、JR博多駅に次ぐ「第3のにぎわいの核」と位置付け、クルーズ船とMICE、にぎわいが融合した国際的な交流拠点とする考えだ。 










【関連記事】

福岡市民会館跡地を公園に 水辺空間生かす [福岡県]
 西日本新聞 - 2016年09月06日 00時32分


ウオーターフロント再整備計画案を説明 福岡市
 西日本新聞 - 2015年12月21日 15時48分


 
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福岡市民会館跡地を公園に 水辺空間生かす [福岡県]
 西日本新聞 - 2016年09月06日 00時32分
 

 福岡市は、老朽化した市民会館(中央区)の代替施設を、隣接する須崎公園内に建て替える事業に絡み、現在の市民会館敷地と須崎公園を新たな公園として一体的に整備する計画づくりに着手した。新しい市民会館が開館予定の2023年度に合わせて須崎公園を再整備し、その後、現在の市民会館を解体。1、2年後をめどに敷地も公園として整備する方針。

 1963年オープンで建て替えが決まっている市民会館の敷地は約1万500平方メートル、県立美術館もある須崎公園は約3万平方メートル。市は民間事業者から聞き取り調査などを行った上で、本年度中に再整備の基本計画を策定する。

 一帯は同市・北天神に位置し、市が再開発を計画する博多ふ頭(博多区)や中央ふ頭(同)のウオーターフロント地区にも近い。市は、一帯を一つの大規模公園としてリニューアルすることで、都心部に新たな回遊性とにぎわいの拠点をつくりたい考え。市民会館敷地は那珂川に面しているため、再整備を経て7月にオープンした水上公園(中央区)のように、水辺の空間を生かして飲食施設を組み込んだ公園づくりも可能という。

=2016/09/06付 西日本新聞朝刊= 



ウオーターフロント再整備計画案を説明 福岡市
 西日本新聞 - 2015年12月21日 15時48分
 

 福岡市は18日(2015年12月)、博多港ウオーターフロント(WF)地区に、JR博多駅から延びる大博通りと直結するバス専用道を新設し、解体する福岡サンパレス(博多区)の代替ホールを建設するWF再整備計画案の概要を市議会常任委員会で説明した。

 WF地区は中央ふ頭、博多ふ頭の計約65ヘクタール。バス専用道には、市が西日本鉄道(同市)と導入を目指す連結バスを走らせる。サンパレスは、海が見える空間を確保するために取り壊すが、その時期は新ホール(客席2500~3千席規模)建設後になるため「少なくとも5年後以降になる」(担当課)とした。

 再整備は利用が増加する会議場やクルーズターミナルなどの施設が集中する同地区をてこ入れし、機能強化を図ることで市の発展につなげるのが狙い。計画案は5~6月、開発業者やホテル事業者から集めた19件の開発アイデアを踏まえて策定している。

=2015/12/19付 西日本新聞朝刊= 

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テーマ:福岡 - ジャンル:地域情報

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