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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



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「ちりとてちん」収録終わる
「ちりとてちん」収録終わる
「しんぶん赤旗」2008年3月6日付

ブログ おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま  から転載。

   Tiritotechin01


 家族の深い愛情、他人を大切に思う気持ち、登場人物の個性、落語や、はしに示された日本の暮らしや文化。77作目のNHKテレビ小説「ちりとてちん」の魅力はさまざまに語られています。

 遠藤理史チーフプロデューサーは2年がかりで取り組んできました。

 遠藤さんの企画の発想の源にあったのは、意外にも3人のわが子のことでした。「子どもを持って初めて親もこんなふうに自分を育ててくれたんだろうな、と気づきました。何かしら親の影響を受けて、いまの自分の世界観や価値観がある。それが親からもらった財産だと思います」

 「ちりとてちん」のテーマは「人は一人でできているのではない、ということでしょうか」

 舞台は福井、テレビ小説初登場。取材で訪れた遠藤さんは、全国のはし生産の8割を占め日本一であると知ります。名人がいれば、家族経営もあり、工場ではかなりの本数を生産できるようにもなっていました。三者が共存しながら「小浜ブランド」にはなっていない。遠藤さんは「プライドを捨てて生き残った」と感じ、興味を持ちました。

 2006年、大阪に落語の定席天満天神繁盛亭が開設。「人のつながり」「はし」「落語」の3つが、「伝統」へと一本になっていきます。 

 

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テーマ:ちりとてちん - ジャンル:テレビ・ラジオ

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