観劇レビュー&旅行記
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次の朝ドラのヒロインは  芳根京子 さん 【表参道高校合唱部!】で注目!
2016年4月6日(水)

 注目された朝ドラ 【あさが来た!】 が惜しまれて終了してから
1週間も経っていないのですが、次の2016年度後期朝ドラのヒロインが
  芳根京子 (よしね・きょうこ 19) に決まったとのこと。


芳根京子が今秋朝ドラヒロインに決定
 「精一杯頑張る」 95作目『べっぴんさん』

 ORICON STYLE - 2016年4月6日 17:00

YoshineKyoko-oricon_20160406.jpg
    NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のヒロイン
    すみれ役に決定した芳根京子 (C)ORICON NewS inc.

 私は、「表参道高校合唱部!」 で初めて印象に残り注目した女優さんです!

 しかし、朝ドラ「花子とアン」で、吉高由里子(27)演じるヒロインの
 親友の蓮子(仲間由紀恵)の娘・宮本富士子役を演じていたとのこと。 
 これは私には印象が無い (^_^;) !

好調NHK朝ドラ、次期ヒロインに芳根京子!
 4度目のオーディションで大役射止める

 スポーチ報知 - 2016年4月6日 17:00


NHK朝ドラヒロイン芳根京子!ぞうきん縫い決め手
 日刊スポーツ - 2016年4月6日


べっぴんさん
 芳根京子 の キョウコノゴロ - 2016-04-06 23:39:35
 

 平成28年度後期連続テレビ小説「べっぴんさん」のヒロイン すみれを演じさせて頂くことになりました。

昨日、最終オーディションと言われNHKへ行ったのですが、このようなご報告を受け、本日、大阪と東京でのヒロイン発表会見に出席させていただきました。 

   (以下、略) 



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芳根京子が今秋朝ドラヒロインに決定
 「精一杯頑張る」 95作目『べっぴんさん』

 ORICON STYLE - 2016年4月6日 17:00
 

 女優の芳根京子(よしね・きょうこ 19)が、今年度後期の朝のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』(月〜土 前8:00 総合ほか)のヒロイン・すみれ役に決まった。6日、NHK大阪放送局が発表した。作品はベビー服メーカー「ファミリア」(本社・神戸市)の創業者・坂野惇子さんがモデル。昭和初期から戦後の高度成長期の神戸・大阪を舞台に、すみれが戦後の焼け跡の中で子供服専門店を立ち上げ、家族と仲間の女性たちと激動の時代をたくましく生きる物語。

 東京の同局で行われた会見で芳根は「正直まだ実感を感じられていない。まだ一人で静かにヒロインということを考える時間がなかったので、まだ不思議な気持ちでいっぱい」といい「選んでいただいたからにはすみれと二人三脚で精一杯頑張っていきたい」と意気込みを語った。

 脚本は、フリーアナウンサー・羽鳥慎一氏の妻で、ドラマ『名前をなくした女神』『サキ』『ファースト・クラス』など、家族、青春、恋愛、悪女ものなど幅広いジャンルを執筆する渡辺千穂氏が担当する。

 渡辺氏も「ヒロインが芳根京子さんに決定した瞬間、まだぼんやりとしていたすみれにハッキリとした輪郭が現れました」とコメント。「最後に掲げる大きな絵。そこにいるすみれに会える日を心から楽しみにしています」と期待を寄せている。

 東京都出身の芳根は、2013年のドラマ『ラスト・シンデレラ』で女優デビュー。14年の『花子とアン』では、ヒロインの親友の蓮子(仲間由紀恵)の娘・宮本富士子役を好演。翌年には、ドラマ『表参道高校合唱部!』のキャストオーディションで、1000人以上の候補者の中から主演に選ばれるなど、今後活躍を最も期待される女優の一人。

 放送は10月3日から来年4月1日(全151回予定)。クランクインは5月予定。 



好調NHK朝ドラ、次期ヒロインに芳根京子!
 4度目のオーディションで大役射止める

 スポーチ報知 - 2016年4月6日 17:00
 

 10月3日にスタートする2016年度後期NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」のヒロインに、女優の芳根京子(19)が決定した。NHK大阪放送局が6日、発表した。大阪市内の同局で会見に臨んだ芳根は、緊張と感激でやや声を震わせながら「プレッシャーはあるけど、自分らしさを忘れないで頑張っていきたい」と笑顔を見せた。

 1月14日に締め切られたヒロイン募集には、2261人が応募。芳根は「まれ」「あさが来た」「とと姉ちゃん」に続く自身4度目のヒロインオーディション挑戦で、ついに大役を射止めた。「最終オーディションがあるから」との指示を受け、前日の5日に大阪放送局入り。その場でヒロイン起用を通達され祝福されたといい、「昨日からいろいろなことが突然起こって、正直、今もこの状況がのみ込めていない。不思議な感じです」と声を上ずらせた。

 芳根が演じるヒロイン「坂東すみれ」は、乳幼児・子ども服メーカー「ファミリア」(神戸市)の創業者・坂野惇子さんがモデル。戦前から高度成長期に至る神戸、大阪を舞台に、坂野さんとその仲間が激動の時代を強く生き抜く姿を描く。最終オーディションでは「好きな先輩に向けてぞうきんを縫う」というテーマで、アドリブの演技テストを実施。芳根は「祖母が裁縫の先生で、小さいころから教えてもらっていた。大丈夫だと思った」と自信を持って臨んだことを明かす一方、「でも、緊張してなかなか針に糸が通らなかった」と打ち明けた。

 芳根は13年にフジテレビ系ドラマ「ラストシンデレラ」で女優デビュー。14年前期の朝ドラ「花子とアン」で、吉高由里子(27)演じるヒロインの親友の娘役を演じ、昨年のTBS系ドラマ「表参道高校合唱部!」で初主演を務めた。生まれも育ちも東京で、神戸にはまだ訪問経験がないといい「まず神戸に行って、神戸について詳しく知りたい。すみれと二人三脚で(放送終了までの)1年間、精いっぱい頑張りたい」と語った。撮影は5月からスタート予定。

 なお、フリーの羽鳥慎一アナ(45)の妻で、1月の制作発表会見で妊娠を公表していた脚本家の渡辺千穂さん(43)について、NHKの三鬼一希チーフプロデューサー(46)は、1月に女児を無事出産したと報告した。 




NHK朝ドラヒロイン芳根京子!ぞうきん縫い決め手
 日刊スポーツ - 2016年4月6日
 

  次期朝ドラヒロインの決め手は「ぞうきん縫い」だった?
 10月3日スタートの次期NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」(16年度後期)ヒロインが6日午前、NHK大阪放送局で発表され、14年「花子とアン」にヒロインの親友の娘を演じた芳根京子(よしね・きょうこ)が会見した。
 今月2日に今世紀最高視聴率で放送終了した前作「あさが来た」のヒロインを演じた波瑠と同様に4度目のオーディションで合格した。
 波瑠はオーディションの中で相撲場面の演技でヒロインを射止めたが、芳根は「オーディションで、ぞうきんを縫う芝居がありまして、祖母が洋裁の先生をしていて、遠い世界ではなかったので…はい。良かったと思います」と明かした。
 三鬼一希チーフ・プロデューサー(46)によると、その場面は、アドリブ芝居で「片思いの彼にぞうきんを縫う」設定だった。今作は、刺しゅうや縫い物が大好きなヒロインすみれが、後に子供服専門店を神戸に立ち上げる話で、洋裁の技術面よりも「洋裁、ハサミの使い方がどう様になるか」を確認していたという。
 芳根は「実は緊張のあまり、2〜3分、糸が針に通らなかった」と明かしたが、表情の豊かさだけは崩さなかった。その作業に向かう姿勢の好感度が高く、ヒロインへの決め手のひとつになった。
 芳根は15年前期の「まれ」以降、4作連続でオーディションを受けたが、過去2回は1次で落選。今回、2次を通過し、最終面接まで残っただけで「うれしかった」と振り返った。前日5日に「最終オーディションがまたある」と言われ、東京から大阪へ向かい、到着するとヒロイン決定が告げられた。
 「何が起きたのか正直、今でも分からない。すごく夢のようで、いろんなことが起きたので、なんとも不思議な気持ち」
 瞳にはうっすら涙、声を震わせて話した。
 「あさ−」の波瑠も前日に最終面接と告げられ、大阪入りしており、境遇は同じ。“4度目の正直”での合格も同じで、芳根は「縁起がいい…そうですね。確かに(高視聴率ドラマの後を受け)プレッシャーもありますけど、自分ができることを精いっぱい頑張るしかない。(ヒロインの)すみれとして生きられるように頑張ります」と決意を口にした。
 例年、後期作品のヒロインは3月上旬には発表されるが、今年は1カ月ずれ込んだ。これについて、三鬼CPは「1次、2次、最終と手順を踏んだ上で、じっくりと選考した」とし、すでに先月下旬には、芳根のヒロインを決めていたという。ただし、その後、全国ネットの放送で、局内の事務的作業などから、発表のタイミングを見計らい、この時期になったことを説明した。
 芳根をヒロインにした決め手は「たおやかで愛らしく、かわいらしい。同時に心の中に芯のある人。そしてけなげな空気感ですね」と話した。
 東京で生まれ育った芳根は今後、セリフの関西弁や、洋裁のレッスンを経て、例年通り、5月に収録をスタートさせる。
 



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テーマ:NHK 連続テレビ小説 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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