観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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野党が力を合わせて どんどん『野合』して安部政権を打倒しよう! 【野合】を合言葉に!
2016年3月17日(木)

 今日の投稿のタイトルは、以下の毎日新聞夕刊に書かれていた
言葉ではありませんが、記事の内容は、『わが意を得たり!』 です。

特集ワイド:「民主・維新・共産・生活・社民」
 VS「自民・公明」 「野合」って何ですか?

 毎日新聞 - 2016年03月17日 夕刊
 

 当ブログ記事のタイトルを文字強調して書くと・・・

党が力をわせて
どんどん 『野合』 して 安部政権を打倒しよう!
  【野合】を合言葉に!


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特集ワイド:「民主・維新・共産・生活・社民」
  VS「自民・公明」 「野合」って何ですか?

 毎日新聞 - 2016年03月17日 夕刊
 

 安倍晋三政権を支える自民党の野党批判がとまらない。民主と維新の合流新党は「理念なき野合」、参院選に向けた野党5党の統一候補は「選挙談合」と。野党が一致して求めるのは安全保障関連法の廃止だが・・・
 (以下略 と云うか表示されていない ⇒ 有料会員限定記事)

 紙面で読むと、この記事の締めの言葉はこうです! 大賛成!!!
 【野合ですが、それが何か?】  
 「わが意を得たり!」 です!


 下の方に紙面の 『写メ』(ガラケーで撮影し本ブログに投稿) 添付


   私の facebook および ブログ投稿より 幾つか・・・ 

 野党共闘 「野合」 がどんどん進んでいるようです!
 大歓迎!
 野党が力を合わせて安倍晋三政権を打倒する!
 『野』党が力を『合』わして
 『野』『合』して
 「野合!」を合言葉に!
 そうすれば、与党側からの「野合」批判は、我々の活動を宣伝することになる!
     *****************

 「野合」を、この運動の『合言葉』に!
  あちこちで書いていますが、
 「野党が力を合わせて立憲主義を確立し安倍晋三政権を打倒する!」
  と云う訳だから、『野』党が力を『合』わせて、どんどん
 「野合」して、安倍政権を終わらせてほしい!
 「野合」を、この運動の『合言葉』にしましょう。
  それ位、『広い心で大風呂敷を広げた』方が良いと思います!
  合言葉として、こちらが使い始めたら、先方が『野合だ!』と
  批判するたびに、安倍政権打倒運動の宣伝をしてくれることになり、
  その内、アホらしくて使わなくなりますよ!
  いわば、『トランプ手法』≒批判させて宣伝する!メディア戦略ですね!
     *************** 

「野」党が「合」同して大いに『野合』し安倍政権を倒して欲しい!
 JUNSKYblog - 2016年3月2日(水)

野党共闘による選挙協力を 与党は「野合だ」と批判
⇒ 野党が合同して立憲主義を破壊しつくそうとする与党と戦うのだから
     「野合」とは、その通りの言葉である。
       大いに「野合」 を進めて自公政権を倒して欲しい!

 また、与党は 「選挙目当て」 と云って批判したつもりになっている。

 日本共産党の志位委員長もハッキリ言っているように、
選挙で自公与党を追い込むための「思い切った対応」なのだから
「選挙目当て」 と云うのは、その通りであり、何の批判にもなっていない。










【関連記事】

樋口陽一&小林節氏ら声明「野合批判は政治レベルの低下」
 日刊ゲンダイ - 2016年3月17日


安保法廃止へ全国署名 2000万筆目指し
 東京新聞 - 2016年3月16日 朝刊


共産・不破前議長 衆院選でも野党で共闘関係を
 NHKニュースWeb - 2016年3月17日 4時51分


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  こちらは、今日の晩御飯 (画像大きすぎ!)



  「すき家」 の『春の新メニュー』 ・ 【エビ塩キャベツ牛丼:500円】

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【今日の運動】 
 今日は、スポーツクラブ 【ESTA】 で
 ポール・ストレッチ : 15分
 水中歩行 : 500m
 水泳 : 300m (バタフライ系・200m平泳ぎ・100m)

 歯科医でメンテナンス (歯垢削り・磨き?)

 歩数計 : 2000 歩



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樋口陽一&小林節氏ら声明「野合批判は政治レベルの低下」
 日刊ゲンダイ - 2016年3月17日
 

 憲法学者の樋口陽一東大名誉教授と小林節慶大名誉教授が中心になって立ち上げた「立憲政治を取り戻す国民運動委員会」が16日、3回目の会合を開き、「政治に、質の高い論争を求める」という声明文を出した。

 その趣旨は、〈戦争法制定を数の力で強行採決した与党に対して、ようやく目覚めた野党が立憲政治の回復を目的とした大義ある協力を行っているのに、与党はそれを「野合」だと批判している。このような不当なレッテルを貼る政治レベルの低下を憂える〉というもの。

 さらに安倍首相が在任中の憲法改正を明言していることについても〈野党から問われると論争から逃げてしまう。この点でも、堂々たる憲法論議を望む〉としている。

 国会では、石破地方創生相が去年成立済みの法律を間違って読み上げたり、林経産相が原子力政策で答弁できず勉強不足を認めたりと、超低レベルの質疑が目立つ。1強多弱で緩んだ自公政権の現状は“質の高い論争”以前のヒドさだ。 



安保法廃止へ全国署名 2000万筆目指し
 東京新聞 - 2016年3月16日 朝刊
 

 安全保障関連法の月内の施行が予定される中、安保法廃止を求める二千万人署名を目指す市民団体が連携し、全国の主要駅で十五日に一斉署名運動を行った。東京都内では、百二十カ所以上の駅前で署名を呼び掛けた。
 新宿駅西口前では午後六時半ごろから、市民団体「解釈で憲法九条を壊すな!実行委員会」のメンバーらが街頭に立った。その一人、菱山南帆子さん(26)は「安保法が施行されると、新しい戦前になるかもしれない。ずっと戦後と言えるように、平和への思いを一筆に込めて署名を」と、仕事帰りのサラリーマンや買い物客らに訴えた。
 帰宅途中の女性会社員(43)は「自分からは行動できないけど、せめて署名で『戦争は嫌だ』と意思表示したい」と署名した。
 二千万人署名運動は、若者グループ「SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動、シールズ)」など二十九の団体が呼び掛け、今国会中に二千万筆を集め、安保法廃止の請願提出を目指している。 



共産・不破前議長 衆院選でも野党で共闘関係を
 NHKニュースWeb - 2016年3月17日 4時51分
 

 共産党の不破前議長は那覇市で記者団に対し、夏の参議院選挙に向けた民主党などとの連携に関連して、「衆議院選挙でも協力するのが筋だ」と述べ、次の衆議院選挙での小選挙区の候補者調整も視野に入れて、共闘関係を構築すべきだという考えを示しました。

 この中で、共産党の不破前議長は、夏の参議院選挙に向けた民主党や共産党など野党5党の連携に関連して、「安倍政権は衆参のダブル選挙を狙ってくると思う。野党が参議院選挙での連携で成果を挙げても、衆議院選挙ではバラバラというわけにはいかない」と述べました。そのうえで、不破氏は「衆議院選挙の小選挙区でも野党5党で協力を進めるべきだ」と述べ、次の衆議院選挙での小選挙区の候補者調整も視野に入れて、野党5党が共闘関係を構築すべきだという考えを示しました。

 また、不破氏は、これに先だって行った講演で、沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古沖への移設計画について、「どんな詭弁(きべん)をもっても絶対に許すわけにはいかない。本土では5つの野党が団結し、市民との共闘ができている。共に力を合わせて新基地建設の反対に向けて戦い抜こう」と述べました。


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テーマ:選挙 - ジャンル:政治・経済

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