観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2016】 に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


プロフィール

junsky07

Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -



現在日本時間



ブログ・ランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ



FC2ブログランキング



最近の記事



FC2カウンター



ブログ内検索



アクセス・ランキング

にほんブログ村 クラシックブログ クラシック音楽鑑賞へ



アクセス・ランキング

にほんブログ村 演劇ブログ 演劇(観劇)へ



アクセス・ランキング

にほんブログ村 旅行ブログ ヨーロッパ旅行へ



カテゴリー



アクセス・ランキング

音楽ブログ

ランキング



最近のコメント



FC2ブログランキング

御訪問頂きありがとうございます

FC2ブログランキング

よろしければクリック御願いします



最近のトラックバック



リンク



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



降水予報



FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加



QRコード

QRコード



RSSフィード



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



全ての記事を表示する

全ての記事を表示する



MET-LIVE 【TURANDOT】 を中洲大洋で観る!
2016年2月28日(日)

 いつもは、土曜日に観る 【MET-LIVE】を今回は他の日程との関係で
今日(日曜日)に観ました。

Turandot_Met Opera
         (画像は公式サイトより)

 演目は、イタリアのプッチーニ最後の壮大なオペラ 
   TURANDOT Pucchini  

 いつものことなのですが、やはり 『リュー』 に対する拍手と歓声が主役よりも凄い!

 メロディーも美しいし、長く続くアリアを朗々と歌い上げるので聴衆もウットリ!

Turandot_Ryuh.jpg

 その 『リュー』 を演じたのは、アニータ・ハーティッグ
 美しく儚い役どころを巧みに演じていました。 美貌の点では主役が相応しいかも。

 ゼフィレッリの演出は30年前のままだそうですが、豪華絢爛なものです。

Turandot_Metropolitan Opera


 第二幕で、宮殿の中への転換シーンでは、METの客席から大きな拍手が・・・

    MET-LIVE 【TURANDOT】 公式サイト



METでしか味わえない豪華な舞台!《トゥーランドット》みどころ
 公式サイトより 2016年2月17日水曜日


指揮:パオロ・カリニャーニ 
演出:フランコ・ゼフィレッリ
出演:ニーナ・ステンメ(トゥーランドット)、
    アニータ・ハーティッグ(リュー)、
    マルコ・ベルティ(カラフ)、
    アレクサンダー・ツィムバリュク(ティムール)
上映時間:3時間16分(休憩2回)
[ MET上演日 2016年1月30日 ]
言語:イタリア語

【あらすじ】
流浪の王子の熱い愛が「氷の姫君」の心を溶かす!壮大なスケール感と涙を誘う名旋律が同居するプッチーニの遺作。巨匠ゼフィレッリが演出したMET屈指のスペクタクルな舞台を、映画館の大スクリーンで堪能!王子カラフの大人気アリア〈誰も寝てはならぬ〉に酔い、女奴隷リューの辞世のアリア〈氷のような姫君の心も〉に涙する快楽はオペラならでは。当代一のトゥーランドット歌いN・ステンメら粒ぞろいのキャストも見(聴き)逃せない。
伝説の時代の古代中国、北京。皇帝の姫君トゥーランドットは絶世の美女として知られているが、求婚者に謎をかけ、解けないと殺してしまう残酷な姫君でもあった。国が滅んで流浪していたダッタン国の王子カラフは、辿り着いた北京の町で、生き別れになっていた父ティムールと再会する。喜びもつかの間、トゥーランドットを一目見て恋に落ちたカラフは、ティムールとお付きの女奴隷リューの制止もきかずに謎に挑戦するが・・・。





******************

【今日の運動】 
 今日は、スポーツクラブ 【ESTA】 は、
 入浴(サウナも)のみ!

 歩数計 : 4600 歩



音楽ブログランキング


*******************************************
にほんブログ村 演劇ブログ 演劇(観劇)へ  (左のアイコンをクリックして
              もらえたら嬉しいです)
*******************************************


 

  
関連記事

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック