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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



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映画 【ノア 約束の舟】 を見ました
2014年6月27日(金)

 この前の日曜日、映画【ノア 約束の舟】  (原題 Noah) を見ました。

 旧約聖書の世界をある程度知っていなかれば本筋にはついて行けない映画でした。
もちろん映画としての映像は解るのですが、これは表面的な映像に過ぎません。
 旧約聖書の背景にあるユダヤ民族の問題を私はほとんど知らないので、さっぱり。
 幸い、先だって NHK 【100分 de 名著;旧約聖書】 を見ていたので少しだけ、
解る処がありましたが・・・ さすがに本質までは・・・

 映画は、ほとんどCG映像ばかりのもので、映画としての出来は私的にはイマイチ。

 鳴り物入りの映画にも拘らず、観客は3人だけ。 やはり旧約聖書の世界は遠いか?!

 【ノア 約束の舟】  公式サイト



  【Movie Walker】 による作品紹介・解説 より 

 旧約聖書に記され、実際に起きたか否かについて審議される“ノアの箱舟”伝説を、『ブラック・スワン』のダーレン・アロノフスキー監督が映像化したスペクタクルドラマ。人類を破滅に導く大洪水がくる事を知り、巨大な箱舟に自身の家族と動物を乗せ、窮地から逃れようとする男ノアの物語がつづられる。主人公に扮するのは、ラッセル・クロウ。

原題 Noah
製作年 2014年
製作国 アメリカ
配給 パラマウント
上映時間 138分

【あらすじ】
 ある夜、眠っていたノア(ラッセル・クロウ)は恐ろしい光景を見る。それは、堕落した人間を滅ぼすために、地上からすべてを消し去り、新たな世界を創るという神の宣告だった。
 大洪水が来ることを知ったノアは、妻ナーマ(ジェニファー・コネリー)と3人の息子である長男セム(ダグラス・ブース)、次男ハム(ローガン・ラーマン)、三男ヤフェト(レオ・キャロル)、そして養女イラ(エマ・ワトソン)とともに、罪のない動物たちを守るための箱舟を造り始める。
 やがて、ノアの父を殺した宿敵トバル・カイン(レイ・ウィンストン)がノアの計画を知り、舟を奪いに来る。その壮絶な戦いのなか、暗転した空から激しい豪雨が大地に降り注ぎ、大洪水が始まる。地上の水門が開き水柱が立ち上がり、濁流が地上を覆うなか、ノアの家族と動物たちを乗せた箱舟が流されていく。
 閉ざされた箱舟のなかで、神に託された驚くべき使命を打ち明けるノア。ノアと家族の未来とは? 人類の罪とは? そして、世界を新たに創造するという約束の結末とは?

【キャスト・スタッフ】
 役  名 : 配  役
ノア : ラッセル・クロウ
ナーマ : ジェニファー・コネリー
トバル・カイン : レイ・ウィンストン
イラ : エマ・ワトソン
メトシュラ : アンソニー・ホプキンス
ハム : ローガン・ラーマン
セム : ダグラス・ブース

監督 : ダーレン・アロノフスキー
製作総指揮 : アリ・ハンデル
製作 : ダーレン・アロノフスキー 、 スコット・フランクリン 、 マリー・パレント
撮影監督 : マシュー・リバティック
プロダクション・デザイン : マーク・フリードバーグ
音楽 : クリント・マンセル
編集 : アンドリュー・ワイスブラム
衣裳デザイン : マイケル・ウィルキンソン
共同脚本 : ダーレン・アロノフスキー 、 アリ・ハンデル




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