観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2016】 に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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NHK-ETV特集 【ストラディヴァリウス ~魔性の楽器 300年の物語~ 】
2014年4月25日(金)

 今夜と云うか、明日の未明、NHK-ETV特集 で、
  【ストラディヴァリウス ~魔性の楽器 300年の物語~ 】
    という番組を放映しますが(4月26日 午前0時00分~)、
     これは4月19日に見た番組の再放送。

 ところがこれは、去年・2013年11月3日(日) 午後9時00分~9時58分放送した
  NHK スペシャル 【至高のバイオリン ストラディヴァリウスの謎】 
    の再構成もの。 半年間の新しい知見は含まれていないようでした。

 去年の番組でも、このブログに記事を書いているので、
 内容はこれに代えて、今日は手抜きです。

 NHK スペシャル 【至高のバイオリン ストラディヴァリウスの謎】 究極の思い込み?!


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   NHK-ETV特集公式サイトより番組紹介 

【ストラディヴァリウス ~魔性の楽器 300年の物語~ 】

「弦に触れるだけで満ち足りた気持ちになります」
-イツァーク・パールマン
「それぞれに個性があり、すべてが最高傑作です」
-イヴリー・ギトリス
「ビロードの生地の上を水滴が転がるような音」
-諏訪内晶子

これらはすべて、超一流の演奏家たちが、ある楽器について語った言葉である。
その楽器の名は「ストラディヴァリウス」。通称「ストラド」と呼ばれ、世界中で愛される名器の中の名器だ。
いまや一挺あたり数億円で取り引きされている。
生みの親はイタリアの天才職人アントニオ・ストラディヴァリ。17世紀半ばに生まれ、93歳(推定)で亡くなるまで弦楽器を作り続けた。
過去300年、大勢の職人がストラディヴァリを目標としてきたが、彼の至高の音色を超えるものはできなかった。いったいどこがほかのバイオリンと違うのか?それはクラシック界における一つのミステリーである。
昨年の11月3日、NHKスペシャルでその謎に迫る番組を放送した。今回のETV特集では未公開映像を大幅に加えて再編集し、新たな角度からストラドの魅力に迫る。

見どころ
○演奏家たちとストラドの物語
現存するストラドは600挺あまり。それぞれに愛称がつけられ、歴代の一流演奏家たちに弾きつがれてきた。ストラドには一挺ずつ個性があり、独自の声を持っているという。貴重な証言と演奏でそれぞれの物語を楽しむ。

○ストラドの木材を作れ
ストラディヴァリの音の秘密は材料の木材だったという説がある。スイスの研究所では人工的にストラドと近い構造の木材を作り出す方法を開発。日本の楽器メーカーは300年という経年変化に注目し、時間を一気にとびこして木の質を高める技術を生み出した。ストラドの木材は何が違うのか?

○ストラド生き残りの秘密
実はストラドはかつて生き残りの危機に直面したことがある。そこを乗り越えることで、ほかのバイオリンとは一線を画した存在になったのだ。果たしてその危機とは・・・

出演バイオリニスト(出演順)
マキシム・ヴェンゲーロフ、イツァーク・パールマン、イヴリー・ギトリス、諏訪内晶子ほか
案内人:バイオリニスト・五明カレン
語り:柴田祐規子
音楽:千住 明

(内容89分) 




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