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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog 2018】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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Author:junsky07 私の旅行記や、オペラ・バレエ・ミュージカル・演劇等の観劇の感想などを気の向くままに書いてゆきます。



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Volks Operへ
ウィーン一人旅-第30回
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Volks Operへ


 再び、Univeasitet停留所に戻って、トラムが来るたびに運転手に何番に乗ればよいのか聞きまくり、ようやくそこの地下の停留所から出る、40-42に乗ればよいことが判明。

 41番が来たので、それに乗ってVolksOperを目指す。

 それほど遠くないところに、その劇場はあった。
こじんまりした感じではあるが、正面の造り(ファサードといいますね)はクラシックなたたずまい。

VolksOper01.jpg


 しかし、裏に回ると現代的な雰囲気。劇場の周りを一周。

VolksOper02.jpg


 ここでもチケットのことを聞くと一時間前から当日券販売とのことで、チケットはまたまた空振り。まあ、建物を見に来たと思って帰りましょう。

VolksOper搬入口


VolksOperホームページでの解説
【フォルクスオーパーは、1898年「皇帝記念市民劇場」として創設された、1400席の規模を誇る由緒あるレパートリー劇場です。
 このヨーロッパ有数のオペレッタハウスは、18世紀、19世紀、20世紀、と各時代にわたり質の高いオペラとオペレッタを上演してきました。いまや、オペラ、オペレッタ、ミュージカル、現代舞踏からコンサートに至るまで幅広い演目を行う劇場として知られ、オペレッタ公演だけでも毎年100回以上も行われています。】
http://www.volksoper.at/Content.Node2/home/jpinfo/2232.php


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ウィーン一人旅-第30回
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