観劇レビュー&旅行記
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ローザンヌ国際バレ・コン 日本の高校生が1・2位=日本人3人入賞 各受賞者詳報(毎日)引用
2014年2月2日(日)

 若手ダンサーの登竜門、第42回ローザンヌ国際バレエコンクールの決選が1日行われ、
長野県松本市の松本第一高校2年・ 二山(17)(白鳥バレエ学園所属)が優勝した(読売等)。

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   ローザンヌ国際バレエ、二山さん優勝 前田さん2位 加藤さん6位
      (日本経済新聞)- 2014年2月2日(日) 04:07

 
入賞者6人のうち3人が日本人で、ワン・ツー・フィニッシュと云う快挙!

優勝:二山治雄(にやまはるお)さん(17)=白鳥バレエ学園所属
   長野県松本市在住で松本第一高校2年

2位:前田紗江(さえ)さん(15)=マユミキノウチバレエスタジオ所属
   横浜市青葉区在住で横浜翠陵高校1年

6位:加藤三希央(みきお)さん(18)=モナコ王立グレースバレエアカデミー所属
   モナコ公国モンテカルロ在住


このコンクールでの日本人優勝は、2012年の菅井円加さん以来2年ぶり。


二山さん優勝、2位前田さん…ローザンヌバレエ
 (読売新聞) - 2014年2月2日(日)19:13
 

【ローザンヌ(スイス西部)=祐成秀樹】
 スイスで開かれていた若手ダンサーの登竜門、第42回ローザンヌ国際バレエコンクールの決選が1日行われ、長野県松本市の松本第一高校2年・ 二山 にやま 治雄さん(17)(白鳥バレエ学園所属)が1位になり、優勝した。

 また、2位に横浜市の横浜翠陵高校1年生・前田 紗江 さえ さん(15)(マユミ・キノウチ バレエスタジオ)、6位に福島県出身でモナコ王立グレースバレエアカデミーの加藤三希央さん(18)が入り、入賞者6人のうち3人を日本人が占めた。

【ローザンヌ国際バレエコンクールで入賞し、舞台に並んだ日本人3人】
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 左から前田紗江さん、二山治雄さん、加藤三希央さん=石黒穣撮影
      (読売新聞) 2014年2月2日(日)19:13


 日本人が優勝したのは1989年に金賞(当時)に輝いた熊川哲也さん、2012年の菅井 円加 まどか さん以来。
 順位が報じられるようになってから、1、2位を日本人が独占したのは初めて。



高2二山さんが優勝=日本人3人入賞―ローザンヌ国際バレエ
 (時事通信) - 2014年2月2日(日)05:20

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 【ローザンヌ(スイス)時事】
 若手バレエダンサーの登竜門として知られる「ローザンヌ国際バレエコンクール」第42回大会の最終審査が1日、スイス・ローザンヌで行われ、長野県松本市出身の二山治雄さん(17)=松本第一高2年=が優勝した。2012年に同コンクールで優勝した菅井円加さんに続く快挙となった。

 また2位に横浜市青葉区出身の前田紗江さん(15)=横浜翠陵高1年=、6位に東京都出身の加藤三希央さん(18)=モナコ王立グレースバレエアカデミー=が入賞した。

 二山さんは受賞後、「名前を呼ばれた時はびっくりして信じられなかった。楽しく自信を持って踊れた」と喜びを語った。 




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【NHK 詳細報道】

ローザンヌ市民も日本人の活躍を称賛
 (NHK) - 2014年2月2日(日)19時41分
 

 日本人が入賞者6人のうち、3人を占めたローザンヌ国際バレエコンクールから一夜明けてローザンヌ市内では、日本人の活躍を称賛する声が聞かれました。

 このうち、市内に住む女性は「日本人が受賞したのは賞に値するよさがあったからだと思います。コンクールに出場するだけでも大変なことで、強い意思がないとできないと思います」と日本人の活躍を褒めたたえていました。
 また、別の男性は「日本人が受賞したのはすばらしいことで、彼らにとって、大きな喜びだと思います。私も娘が踊りをやっているので、コンクールにはとても注目しています」と話していました。

 ローザンヌを含むスイスのフランス語圏で販売されている新聞の日曜版は、優勝した二山治雄さんの演技の様子を撮影したカラー写真を掲載し、「ローザンヌが6人の若いダンサーたちの才能に賞を与えた」と伝えています。

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熊川哲也さん「爽快な気分です」

ローザンヌ国際バレエコンクールで日本人3人が優勝や入賞を果たしたことについて、25年前の1989年、このコンクールで日本人で初めて当時の最優秀賞に当たる金賞を受賞したバレエダンサーの熊川哲也さんは
「日本人が持つポテンシャルが開花されたことを心よりうれしく思うとともに、日本が文化先進国であることが証明され、爽快な気分です」
 というコメントを発表しました。 



若手バレエ登竜門 日本人1位2位独占
 (NHK) - 2014年2月2日(日)5時27分

 
若手バレエダンサーの登竜門として知られるスイスのローザンヌ国際バレエコンクールの最終審査が1日に行われ、長野県の男子高校生が最優秀賞を受賞したほか、2位も神奈川県の女子高校生が受賞しました。

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ローザンヌ国際バレエコンクールは15歳から18歳までの若手バレエダンサーが参加する大会でことしは15か国から合わせて73人が参加しました。
1日、スイス西部のローザンヌにあるボーリュー劇場で行われた最終審査には日本人6人を含む合わせて20人が勝ち残り、古典のクラシカルと現代舞踊のコンテンポラリー部門で演技を披露しました。
このうち長野県松本市の松本第一高校2年の二山治雄さん(17)は、クラシカルで、ミンクス作曲の「ラ・バヤデール」の中の曲を踊り、大きく伸び伸びとした演技で観客から大きな拍手を受けていました。
また、横浜市青葉区の横浜翠陵高校1年の前田紗江さんは(15)「ラ・バヤデール」の別の曲を踊り、生き生きとした美しい踊りを披露しました。
このあと、審査結果が発表され、二山さんが最優秀賞に選ばれて記念のメダルが贈られ、2位には前田さんが選ばれ、日本人が1位と2位を独占しました。
このコンクールで日本人が最もすぐれた賞を受賞するのは1989年、おととしに続いて3人目の快挙になります。


「感動してもらえるダンサー目指す」
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 最優秀賞を受賞した二山さんは「名前を呼ばれたときは、びっくりして、ことばにならず信じられませんでした。大きなコンクールで1位をもらえて家族やいろんな人の支えに感謝したい気持ちです。今後は表現力をさらに磨いてお客さんに感動してもらえるダンサーを目指します」と話していました。



「予選より気持ちを込めて踊れた」
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 また2位となった前田さんは「最終審査に残っただけで夢のようだったので、2位になれた実感がなく、まだ信じられません。きょうはきのうの予選よりも気持ちを込めて踊れました」と話していました。



審査員長が期待と評価
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 コンクールで審査員長を務めたケイ・マッツォさんは、最優秀賞となった二山さんについて「彼は音楽性や動き、それにテクニックなどすべてのものを持っていると審査員が判断した。彼は練習にも一生懸命にとり組んでおり、このまま続けて欲しいと思う。そうすれば輝かしい将来が待っているでしょう」と期待を語りました。
また、2位となった前田さんについては「非常に洗練されており同時にしっかりとした技術も兼ね備えたダンサーで見ていて美しい。きょうはクラシカル、コンテンポラリー共に特にすばらしかった」と評価しました。


ローザンヌ国際バレエコンクールとは

 ことしで42回目を迎えるローザンヌ国際バレエコンクールは毎年、スイスで開かれ、15歳から18歳の若手ダンサーの登竜門として世界的に知られています。
これまでに多くの日本人が受賞していますが、優勝したのは、1989年の熊川哲也さんや、おととしの菅井円加さんに続いて3人目です。
コンクールで6位以内に入った入賞者たちには世界の有名なバレエスクールかバレエ団に1年間通うための奨学金が与えられることになっています。 



バレエ登竜門で優勝 入賞者の半数が日本人
 (NHK) - 2014年2月2日(日) 12時39分
 

 

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   バレエ登竜門で優勝 入賞者の半数が日本人


若手バレエダンサーの登竜門として知られるスイスのローザンヌ国際バレエコンクールの最終審査が1日行われ、長野県の男子高校生が優勝したほか、2位と6位も日本人が受賞し、入賞者の半数を日本人が占める快挙となりました。

ローザンヌ国際バレエコンクールは、15歳から18歳までの若手バレエダンサーが参加する大会で、ことしは15か国から合わせて73人が参加しました。
1日、スイス西部のローザンヌにあるボーリュー劇場で行われた最終審査には、日本人6人を含む合わせて20人が勝ち残り、古典のクラシカルと、現代舞踊のコンテンポラリー部門で演技を披露しました。


その結果、クラシカルで、ミンクス作曲の「ラ・バヤデール」の中の曲を踊った長野県松本市の松本第一高校2年の二山治雄さん(17)が、大きく伸び伸びとした演技で、審査員から最高得点を得て優勝しました。
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このコンクールで日本人が優勝するのは、1989年、おととしに続く3人目です。
さらに、2位には「ラ・バヤデール」の別の曲で生き生きとした美しい踊りを見せた横浜市青葉区の横浜翠陵高校1年の前田紗江さんが(15)、6位にはモナコ在住の加藤三希央さん(18)が入り、入賞者6人のうち半数の3人を日本人が占める快挙となりました。



優勝した二山さんは「名前を呼ばれたときはびっくりして、ことばにならず信じられませんでした。大きなコンクールで1位をもらえて、家族やいろんな人の支えに感謝したい気持ちです。今後は表現力をさらに磨いて、お客さんに感動してもらえるダンサーを目指します」と話していました。
また2位となった前田さんは「最終審査に残っただけで夢のようだったので、2位になれた実感がなくまだ信じられません。きょうはきのうの予選よりも気持ちを込めて踊れました」と話していました。

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「身体能力がすばらしい」

二山さんが小学5年生のときから通っている長野市のバレエ教室に通う小学生の女の子は「すごいと思った。目標にして、いいダンサーになりたい」と話していました。
また、今回のコンクールの映像をインターネットを通じて見たという小学生の女の子は「先生に言われたことをきちんとやって優雅に踊っていたところがすごいと思った」と話していました。
指導してきた講師の塚田まゆりさんは「悲願だったのでとてもうれしい。二山君は身体能力がすばらしく、努力を惜しまず、何を言われても真面目に聞く生徒で、毎日遅くまでのレッスンに耐えたという自分への自信もあったと思う。これからは世界に羽ばたいて、世界中の人を魅了するダンサーになってほしい」と話していました。


「大変栄誉ある賞でうれしい」

横浜市にある横浜翠陵高校1年の前田紗江さん(15)は、小学1年生、6歳のときからバレエを始めました。
2歳上の姉のバレエの発表会を見に行ったのがきっかけだったということで、姉と同じ地元のバレエ教室に通い始めました。
紗江さんの母親によりますと、紗江さんは幼いごろから物静かで真面目な性格で、バレエに対しても真剣に取り組み、最近は週に5日から6日は教室に通って、今回のコンクールに備えて練習を重ねていたということです。
紗江さんの母親は「大変栄誉ある賞をいただけてうれしいですし、光栄に思っています。今まで指導してくれた方や応援してくれた方に感謝しています。バレエは厳しい世界だと思いますが、娘にはこれからも頑張ってほしいです」と話していました。 




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【毎日新聞による各受賞者の詳報】

ローザンヌバレエ:17歳、練習王子快挙 1位二山さん
 (毎日新聞) - 2014年2月2日(日)22時54分
 

 ◇身長ハンディはねのけ

 空手を習うはずがバレエの道へ、周囲の支えと猛練習で、体格差を超えて栄冠をつかんだ−−。スイス・ローザンヌの国際バレエコンクールで1位に輝いた長野県松本市の高校2年、二山治雄さん(17)の家族や所属先の関係者は2日、大きな喜びに包まれた。

 「まさか、一番最後に名前を呼ばれるとは思いもよらなかった」。同市里山辺の二山さん宅で2日未明、インターネット生中継を見守った母晶子さん(56)は涙を流した。

 二山さんがバレエを始めたのは小学1年生のとき。姉3人の末っ子で、父正治さん(58)は「空手を習わせよう」と考えていた。道場に見学に向かう途中、バレエスタジオの前で「戦いごっこは好きじゃない。バレエをやりたい」と言い出し、このスタジオに通うようになったという。

 小学校高学年になって、今も所属する長野市の白鳥バレエ学園に入った。以来ずっと練習をみてきた生徒兼スタッフの島田樹(いつき)さん(21)にとって、二山さんは「弟のような存在」だ。

 練習量は誰よりも多く「優しくて、とにかく真面目」。松本市から通ってきて練習を午後6時から始め、翌日午前2時ごろまで続ける日もある。学園の建物にある応接室のソファで仮眠して同6時に起床し、松本市内の高校に登校する。夕食や翌朝のおにぎりは学園の講師らの手作りだ。

 厳しい練習をへて乗り込んだローザンヌ。家族内でやりとりをしている無料通信アプリ「ライン」に、身長約166センチと小柄な二山さんは「みんな足が長い。背が高い。一番小さいよ」と書いてきた。だが本番では、伸び伸びとした動きと鮮やかな跳躍を見せた。家族も「今まで見た中で一番いい踊りだった」と口をそろえる。

 家族からの祝福にラインで「ありがとう」と返信し、2日午後には「入賞したよ」と電話で報告した二山さん。電話を受けた晶子さんは「身長のハンディはあるが、どんな役でもこなせ、みんなから好かれるダンサーになってもらいたい」と期待を込める。

 同学園に通う高校1年、渡辺未可子さん(16)も「地道に努力して結果を出すところがすごくて、うれしかった。私も次のコンクールで結果が出せるように頑張りたい」と刺激を受けていた。

     【毎日新聞・古川修司、巽賢司】



ローザンヌバレエ:身体能力高さ、上達早め 2位前田さん
 (毎日新聞) - 2014年2月2日(日)22時31分
 

 スイス・ローザンヌの国際バレエコンクールで2位に入った前田紗江さん(15)の母(49)は「本当にうれしい。ただ、おめでとうと言いたい」と次女の活躍を喜んだ。

 母によると、前田さんは小学1年の時、姉(18)の発表会を見に行ったのをきっかけに、バレエを習い始めた。
 持ち前の身体能力の高さもあり、小6時には米国のバレエコンクール「ユース・アメリカ・グランプリ」のニューヨーク・ファイナルに進出するまでに上達した。
 中学生の頃には将来バレエの道に進むという強い気持ちを持ったという。

 現在、火〜土曜は自宅近くのバレエスクール「マユミ・キノウチバレエスタジオ」(横浜市)に通う。
休みの日もストレッチをしたりスマートフォンでバレエの動画を見たりしているといい、バレエ漬けの毎日だ。

 最終審査が始まった1日夜からは自宅で母、父(49)、姉の家族みんながパソコンの前に集まり、インターネット中継を見ながら応援した。2日午前2時半にあった結果発表を見てすぐ、紗江さんに「みんなで見てたよ。良かったね、おめでとう」とメールを送ったという。

 紗江さんは普段はおとなしく、必要なことしか話さない。メールの返事は、驚きや照れくささが読み取れる中に「ありがとう」とあったという。

 一方、紗江さんが通う横浜翠陵(すいりょう)高校(横浜市緑区)のクラス担任、田原麻衣子教諭は「バレエダンサーになりたいので海外に留学したいという思いを聞いていた。夢の第一歩を踏み出せておめでとう、と伝えたい」と声を弾ませた。
 
     【毎日新聞・山田麻未】



ローザンヌバレエ:兄と技術磨く 6位の加藤さん
 (毎日新聞) - 2014年2月2日(日)22時08分
 

 スイス・ローザンヌの国際バレエコンクールで6位入賞の加藤三希央さん(18)がバレエを始めたのは幼稚園のころ。
 福島市の「竹内ひとみバレエスクール」で、兄大和(やまと)さん(20)らと切磋琢磨(せっさたくま)した。教室を主宰する佐藤茂樹さん(50)は「基本に忠実で、のみ込みが早かった」と振り返る。

 2010年には米ニューヨークで開かれる国際大会の日本予選で1位を獲得し、翌年3月の本大会の出場権を獲得。しかし、直前に東日本大震災と東京電力福島第1原発事故が発生し「家族を置いてニューヨークには行けない」と出場を見送り、福島市内の教室で練習を続けたという。
 11年9月にモナコのバレエ学校に入学した。

 母礼子さん(48)は「海外生活で苦労もあったと思うが、夢の舞台で活躍できたのは周りの人たちのサポートがあったからこそ。感謝しています」と語った。

 加藤三希央さんの父は、「あずさ2号」がヒットした兄弟デュオ「狩人」の兄・加藤久仁彦さん。

     【毎日新聞・蓬田正志】 




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