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観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私の思いを気の向くままに書いてゆきます。 政治・時事評論は 【JUNSKY blog】に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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【六本まつり】 の御案内
2009年12月2日(水)

 福岡市中央区六本松にあった旧九州大学教養部跡地の開発を巡って住民と行政と開発者の間で論議が進められているが、来る12月6日(日)住民団体が中心となって【六本まつり】が開催されるという御案内がありました。

 公式サイトは、http://ropponmatsuri09.web.fc2.com/

 ブログ【六本まつり運営日誌】は、http://ropponmatsuri09.blog104.fc2.com/

 以下の内容で開催されるようなので、パンフレットを掲載します。

RopponmatsuriTop.jpg


まずは、主催者の御挨拶から

RopponmatsuriGrrtingM.jpg

次に、主な内容(パンフ目次)

RopponmatsuriP3.jpg


まつり会場の概略地図

RopponmatsuriP2.jpg


以下、会場内案内図

RopponmatsuriP4.jpg

RopponmatsuriP5.jpg

RopponmatsuriP6.jpg

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西日本新聞記事は、ここをクリック

 【西日本新聞・紹介記事】

九大生ら祭り開催へ キャンパス閉じた六本松
  にぎわい再び 草ケ江公民館など
    6日に2会場で 「まちに恩返しを」

           西日本新聞 2009年12月2日 02:18 カテゴリー:九州 > 福岡

 祭りの準備に追われる九州大の学生や地域住民たち 九州大学六本松キャンパス(福岡市中央区)の閉校で寂しくなったまちの活気を取り戻そうと、九大生や住民たちが6日、キャンパス跡地近くの草ケ江公民館と六本松2号公園で「第1回六本まつり」を開く。「跡地で開催したい」という学生の願いはかなわなかったが、ミニコンサートや灯明などで盛り上げる。

 9月の閉校後、六本松では飲食店や商店を中心に客が減少した。この現状を知った九大生たちが「六本松の今後を考える機会に」と祭りを発案。地元住民や卒業生に協力を求め、9月から準備を進めてきた。実行委員会副代表で2年の岡村星香さん(21)は「自分を成長させてくれたまちに恩返しをしたい」と話す。

 大学や行政の後ろ盾がない催し。学生たちは1口千円で寄付を募り、資金約23万円を集めた。しかし、一部の住民や大学教員から「今ごろ遅すぎる」「もう伊都キャンパスに目を向けて」などの批判も受けたという。

 当初は跡地での開催を大学側に打診したが「安全を確保できない」と断られた。それでも「祭りの開催に意義がある」とあきらめなかった。

 正午-午後8時で入場無料。大学のサークルなどによるコンサートやダンス、模擬店などがある。「六本松を語リレー!」では、九大生や地元住民がまちへの思いや自身が描く将来像などを交代で話す。午後5時から約2千個の灯明を灯(とも)す。

 学生と一緒に準備に追われる住民団体「六本松九大跡地を考える連絡会」代表の嶽村久美子さん(59)は「九大生が六本松に戻ってきてくれてうれしい」。実行委代表で4年の桑山篤さん(23)は「六本松への愛情を表現し、活気を取り戻したい」と意気込んでいる。

 実行委=090(3258)9586。

=2009/12/02付 西日本新聞朝刊=
 

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テーマ:福岡/博多 - ジャンル:地域情報

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