観劇レビュー&旅行記
【観劇レビュー&旅行記】を中心にFC2上で、私も思いを気の向くままに書いてゆきます。 gooブログでも【JUNSKYblog2007】のタイトルで、政治・時事評論を中心に引続き運用します。リンクの一番上に記載しています。


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junsky07

Author:junsky07 2006年までgooで書いていた「観劇レビュー&旅行記」(リンクの1行目)をFC2に移転します。
私の旅行記や、観劇の感想や評論を気の向くままに書いてゆきます。



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「REBECCA」−2
ウィーンふたたび−第9回
*******************************
2007年1月7日 夜

 さて筋を追うのはこれくらいにして、舞台機構の使われ方である。 ここでは、3日後のライムント・シアターの視察で得た情報は無かったものとして、見たときのイメージで書く。

まずは、床機構
<螺旋階段>
Rraimund05

  (写真は奈落に退避している螺旋階段:舞台視察時に撮影)
 大物は螺旋階段である。これが度々現れたり消えたりする。相当広い舞台袖または後ろ舞台があるのだろう。

<ワゴン>
小物として、テーブルセット程度のものを運ぶワゴン(2m×3m位か)が上手・下手に各2台ある。場面ごとに乗せるものを変えて出入りする。ワゴンの厚さは薄い。10cm程度と思う。
<回り舞台>
Raimund06

 (写真は、内側回り舞台下降時、奈落に退避している螺旋階段を見る)
そして、二重回しの回り舞台である。この二重回しは当然反対方向にも回すことができるので、この回し方をさまざまに変更することによって複雑な雰囲気を作り出している。
そして、螺旋階段は、内側の迫に乗ってその全部の高さ以上に昇降する。

次に吊物機構
Raimund07

  (写真は照明ブリッジおよび舞台袖方面)
<紗幕>
 何と言っても紗幕が活躍する。白い紗幕ではあるが、これがスクリーンとして映像の投影に使われたり、紗幕本来のシースルー効果に使われたり、存在を感じさせない照明を使ったりと、最大限に使われている。終幕の効果(後述)は、紗幕あってこその演出効果である。
<スライド・パネル>
 昇降しながらパネルが横にスライドする装置。これが、右上から左下に降りてきたパネルが、飛ばす時はそのまま上昇するというちょっと意外な効果を挙げている。
4枚くらいあったか?
そして、斜め絞りを行う、何本かの仮設の装飾幕。等など。

なお、ミュージカル「REBECCA」のストーリーなどを詳しく紹介しているブログがあります。
御関心のある方は、「雑記帳」 をクリック。

***************************
ウィーンふたたび−第9回   
このシリーズを最初から読む    第8回へ    第10回へ


「REBECCA」−3 ; 演出
ウィーンふたたび−第10回
*******************************
2007年1月7日 午後8時

<演 出> 
 螺旋階段を内側回り舞台に乗せて昇降させることにより、1階場面と2階場面を交互にイメージさせたり、螺旋階段の全く無い平場にして、別のセットを出し、田舎の風景にしたり、現代の場面になったりと、結構舞台転換は頻繁である。
それらのセットは、舞台袖や後ろ舞台に引き込んでいるのであろう。

20070202190806.jpg


 パネルや斜め絞り幕が、それぞれの場面にあった情景を作りだしている。

 そして、最後にレベッカと男が築き上げた『豪邸』は炎の中に崩れ落ちるのであるが、その際は紗幕が前におり、螺旋階段からは火が噴出し、煙も広がり、火に包まれた人が紗幕の向こうで螺旋階段の前を走り去り、紗幕には猛火が館を包む映像を重ねながら、螺旋階段が火のついたまま沈んでゆき(迫りが下がり)、豪邸が焼け落ちるさまを表現するのである。
この迫力は凄かった。

「エリザベート」を2年半前に Theater an der Wien で見たときの床機構の演出はこれ以上だったかも知れないが、本火を使っている点ではこちらの方が迫力がある。

 一緒に見た本視察旅行に参加の3名は大迫力に圧倒されていたようだ。

RaimundTheater02m


<後日談>  この3日後の舞台機構視察で解ったことには、ライムント・シアターに袖舞台や後舞台は殆どなかった。
 殆どのセットは奈落に仕込んであり、内側の回り舞台(実は大迫に乗せた回り盆)に積載して出し入れしていたようである。
 その上、螺旋階段は自在キャスター式の「手押し」というからすごい。
 それで、あの手早い舞台転換ができるのは本当にたいしたことだ。
宝塚の舞台転換も早いが、それ以上の手順のよさかも知れない。
なにしろ本場ですから。
 と言う訳で、見た当初の予想を大きく裏切る狭い舞台でした。

この狭い空間を広く見せる職人芸に感服!

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ウィーンふたたび−第10回   
このシリーズを最初から読む    第9回へ    第11回へ


国立歌劇場(Staatsoper)ガイドツアー
ウィーンふたたび−第11回
*******************************
2007年1月7日 午後3時

話はちょっと前後しますが、5時間ほど戻って、
国立歌劇場(Staatsoper)ガイドツアーのお話。
【第7回】の続きです。

Staatsoper 2004s

午後3時 Staatsoper バックステージツアー 
しかし、ガイドツアーが始まるまでは、やや間があった。
15:10頃日本語ガイドツアー開始。ガイドの若い男性は流暢な日本語を話す。
子どもの頃日本にいたし、Kumon(公文式)をやらされた(どちらかの親が日本人?)ので、日本語は大丈夫とのこと。

*************************
シーズン
 当オペラ座のシーズンは9月1日から6月30日(7・8月は夏休みだが、改修工事などが入る場合もある)
同じ作品を二日続けてやることは禁止(レパートリー・システム)
裏 方 
 毎日5:00 〜 17:00まで勤務(但し、日替わり交代制)
チケット
最高は1列から6列目までのフロア席と中央BOX席(6人収容)1列目157ユーロ。
そのBOX席も2列目は50ユーロとなり、極端な差がある。
立見席
 2ユーロ席と 3.5ユーロ席がある。
80分前から販売。1名に付き1枚のみ販売。まとめ買い不可なので注意。
字 幕 
 各席に字幕用ディスプレイがあり、英語・ドイツ語の切り替えが可能。
日本語はまだ無い。
運営費用
 年間120億円程度。1/2は国(オーストリア)が負担。
チケット収入が4割。残りは? 12億円。
内、レクサス(トヨタ)が10億円負担。
建設期間
 1861〜1868年。
設計者ファンドミールが1967年に自殺。フランツ・ヨーゼフ祇い糧稟修砲茲襦
これを引継いだ友人も糖尿病で1967年に死去。
空 爆 
 1945年3月12日戦争終結直前に英国爆撃機による無差別空爆により、客席の真ん中付近に大型爆弾が命中。一日中燃え続け、ホワイエの一部のみ残し、9割がた壊滅。
残ったのは、メインエントランスと中央階段、主賓室のみ。
StaatsoperTour05


再 建 
 観覧席はオリジナル設計に基づき修復したが、装飾は昔のように華美にせず、安上がりなものにした。馬蹄形平面などはオリジナル通りに再建。
座席は、大きめにし、以前は3000席あったところを1709席になった。
これに立ち見を567席(!すごい数!)。
座席を減らした理由付けとして、一人当たりのスペースを大きくしたことより、ハプスブルグ隆盛の19世紀のWienの人口は400万人居たが、再建時はハプスブルグ王朝も崩壊し、人口の流出で130万人まで人口が減っていたことが理由付けにされた。
StaatsoperTour04

  (写真は、客席全体を示す展示用写真を映したもの)

BALL(社交ダンス大会)  
 年数回、公式な社交ダンスの場として使われる。
その際は、フロアの客席を全部取り外し、舞台面と同じレベルに床を仮設して、ホール全体をダンスフロアとする。
舞台で  
 舞台上で主な諸元の説明。(略)
舞台のフライズの上から、奈落の下まで60mあり、プラター公園の大観覧車がすっぽり入る大きさであるなど、主要な寸法を説明。
貴賓室  
 フランツヨーゼフ夫妻が来場した際の控えの間。
公式記者会見などは、ここで開催。
個人・団体にも貸し出し。200万円くらいから。披露宴などにも使えるらしい。
 壁画・天井画などの説明。
エントランスホール
大広間 
 歴代支配人(芸術監督)の胸像と、オペラ作曲家のレリーフとオペラの壁画などがある。
マーラーの胸像は、かのオーギュスト・ロダンの作品だそうだ。
Mozart


ツアーは午後4時頃終了。
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(Staatsoper ガイドツアー記事は以上。)

時間が充分あるので、トラム乗り継ぎでライムント劇場に移動。
ライムント劇場(Raimund Theater)では、ロングラン中のミュージカル「レベッカ」(REBECCA)を観る。

時間的には、ここから、【第7回】へ戻ります。

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ウィーンふたたび−第11回   
このシリーズを最初から読む    第10回へ   第12回へ


「REBECCA」終演後市内を“放浪”
ウィーンふたたび−第12回
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2007年1月7日 午後9時

「REBECCA」終演後、劇場近くにレストランがないか歩き回ったが、適当なところがないので、ふたたびトラムを乗り継ぎリンクに戻り、またもM君が行きたがっている酒場を探し回る。

ようやく見つけたが、狭い! 地元の人が行くところらしい。ビールやワインにおつまみというところ。
そこで、小一時間ほどビールと晩飯とワインを楽しみU4にてホテルに帰る。

荷物を全部ベッドの上に出し、リ・パッケージ。
いつもながら、よくこれだけ・・・と途方にくれる。

で、気がついた。デジカメが無い! 何度確認しても。
どうやら、ライムントシアターの座席に着席した時にポケットから落ちたらしい。

荷造りは、日が変わる頃終了。

ゆったり浴槽につかり、汗を流してから就寝。

Hotel07

(写真は、パークホテル・シェーンブルンの居室)

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ウィーンふたたび−第12回   
このシリーズを最初から読む    第11回へ     第13回へ


アクセス・カウンターが千を超しました。ダンケ!
1月6日から13日までウィーンに視察旅行に行き、帰った翌日の
1月14日から、ここFC2で新しいブログ・サイト
「観劇レビュー&旅行記」を開設しました。

 そのときに書きましたが、それまでgooで開設していたのですが、使い勝手が良い反面、何かと規制が多く、大きめの画像が一つしか載せられないなど(これは、私が使っているテンプレートのせいかも知れないし、私が機能を充分に知らないからかも知れませんが)自由度の点からこちらにも新たに開設した訳です。

 その1月14日から3週間目の昨日(2月4日)アクセスカウンターが1000を超したようです。
ブログランキングもサイドバーに載せているだけですが、おかげさまで十数位前後を上下しています。

これも、訪問していただく皆さまのおかげです。
今後ともよろしく御願い致します。
Vielen Dank!

なお、映画評は従来のgooサイトに掲載しています。

こちらのほうもよろしく御願い致します。


ザルツブルグにモーツァルトを訪ねて−33
<帰国> 8月21日(月) 

ミュンヘン発
9:55 Finairにチェックイン。 
フィンランドのヘルシンキ行き。

10:20発の Finair0804便。
  Airbus A320 150人乗りの中型。
Munchen01m


若干遅れる(20〜30分程度)との放送あり。
 しかし、10:28 Leave the Gate. ごく普通の出発であった。
10:38 離陸。 極めてスムーズな展開。
10:42 雲の中へ。
11:05 早くも昼食。
12:46 フィンランドはヘルシンキ空港に着陸。 時差+1hour ⇒13:46
  外気温23℃。(今は夏!)
13:50 Gate着。
 ヘルシンキ空港到着後、売店をうろつき、14:20パスポート・チェック。

 出発カウンターに行くと17:15出発の表示。 
3時間近くもある。
 寝てしまうと問題あるし、本を読むだけで時間をつぶせるか?
搭乗予定まででも2時間以上ある。
この乗り継ぎ時間は長いが、前の便の到着遅れなどを考えると適切な時間かも。
致し方なし。
Helsinki01m

    (ヘルシンキ空港待合室と売店)
 去年はPRAHA⇒INCHONがスムーズで、INCHONでのFUKUOKA行きへの待ち時間が4時間ほどあったが、ここの3時間はそれよりは短い。
但し、ここから名古屋空港に行き、名古屋でも乗り継ぎがある。

 去年は、そのINCHONでの待ち時間に旅行記用メモの補強をし、結構時間が紛れたので、今回はここヘルシンキで書くこととする。
(旅行メモを書いている今現在、2006年8月21日 午後2時半;現地時間)

 案外時間は経つもので、今回の旅行メモの1ページ目から此処まで見直し補強した今の時点で15:53。1時間半ほど経ってしまった。
 もう少し補強加筆していれば、搭乗予定の16:35になるだろう。
概要旅程を箇条書きにしている間に16:45になった。
 出発15分遅れとの案内あり。同じ時間の関空行きFinairもあるらしい。
 日本人団体客も結構あるようで、日本語案内も付き始めた。

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最後まで御覧頂きありがとうございました。
ついでにワン・クリックしていただければ嬉しいです。

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ザルツブルグにモーツァルトを訪ねて−33
この連載を1回目から読む    第32回へ    第34回へ


1200 アクセス
現在FC2ランキング20位

アクセス数トータル:1200を越しました。
まだまだ、序の口ですが
ありがとうございます。

今後ともよろしく御願い致します。

Musikverein (楽友協会ホール) ガイドツアー
ウィーンふたたび−第13回 

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1月8日 7:00から朝食

午前中観光予定を変更し、パークホテル・シェーンブルンのロビーにて
視察に当たっての進め方打合せ。9:30−11:00
ホテルを移動。U4(Hietzing > Karlsplatz)とトラム(Opera から62又は65)乗継ぎ。

12:00 「オペラ座から900mのスイートホテル」に到着。 
チェックイン時刻前ではあったが、準備ができているとのことで、チェックイン。
3人部屋は、結構広いがエキストラベッドは如何にも子ども用であった。
何回かシングルルームの空きが出手いないか訪ねたがダメだった。

Musikverein2004m

荷物を置いて、再びKarlsplatzへ。
トラムは、Musikverein 至近の停留所に停車。
12:30  Musikverein チケット売り場前着。
ガイドツアーチケット5ユーロ4枚購入。
続いて予約していた私の11日のウィーン・フィルのチケットを交換。極めてスムーズ。

午後1時 Musikverein ガイドツアー 
黄金のホールとブラームスホールを案内。
前回私が行ったガイドツアーは、新装なったばかりの4つの中・小ホールだったので、黄金のホールとブラームスホールのガイドツアーは初体験であった。(詳細次回) 〜14:00
Musikverein103m


その後、隣の地下レストランでランチ。14:00−15:00
 ところが、どうも高級レストランだったようで、お高い!
 魚料理など数点とワインなどで、一人5千円近く掛かった。

今日の夜は、明日の視察開始に向けて勉強会(英語も含む)をしようと言うことになり、午後7時ホテルに集合と決まる。

昼食後、自由行動・市内観光

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ウィーンふたたび−第13回   
このシリーズを最初から読む    第12回へ    第14回へ


ザルツブルグにモーツァルトを訪ねて−34
Finair AY0079便 MD11 搭乗開始 17:13
17:41 Leaving the Gate.
17:48 Take off 結構スムーズ。この便は満席とのこと。
18:30過ぎ。夕食:サーモンパスタ。
1:00am +6hour ⇒ (8月22日)7:00am 朝食。
8:58 Landing at NAGOYA。
9時過ぎ、Gate着。

NogoyaAirport01


福岡行きに乗り継ぎ(短時間)
10:00 搭乗開始。 10:15搭乗。B737−400
10:22 Leave the Gate ほぼ定刻。
この後の便は機材の都合で欠航という。
10:31 Takeoff
名古屋は快晴。 9時の気温は30℃ 暑い!

11:31 福岡空港着陸。
11:34 空港ビル到着。
福岡も快晴。31℃ 暑い!!

愛車(原チャリ)に乗り自宅に帰着。昼過ぎ。
(お疲れさまでした。)

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ザルツブルグにモーツァルトを訪ねて−34
この連載を1回目から読む    第33回へ    第35回へ


広島 原爆ドーム 祈念館
広島・三瓶・津和野−第1回
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2月10日から、知人が管理する島根県の三瓶山にある山荘に、その方のお誘いで来ています。

ここに来る途中で広島に降り、原爆ドームと平和記念碑へ参拝しました。
GenbakuDome01

 「安らかに眠ってください。過ちはくり返しませんから」の碑
HeiwaKinenhi01


また、Gangiクルーズで原爆ドーム周辺を川から望む10分間の舟遊びを楽しみました。
GangiCruise

川からは陸からは見えない角度の原爆ドームをみることができます。
GenbakuDome02


そのあと「国立広島原爆死没者追悼平和祈念館」で平和を祈念してきました。

ここは、地下にある追悼施設で静かに追悼することを目的にされているようで、いわゆる原爆の惨禍を示す資料展示は、原爆資料館の方にまとめられているようでした。
礼拝所には原爆が炸裂した8:15を示すモニュメントに被爆者が求めていた水が絶えず流れていました。
Kinenkan02


上階は、ディスプレイに死没者の写真や氏名が検索できるようになっており、入場時にもらったリーフレットをスロットに差し込むと、スイッチがONになるようにできています。
そのコーナーには、日本語のリーフレットと伴に英語・中国語・韓国語のものがあり、それぞれの言語のリーフレットを差し込むと、自動的にその言語になって表示されるというもので、技術的な原理は難しくはないかと思いますが、よくできた検索システムです。その言語キーは、リーフレットに印刷してあるQRコードを読み取っているようです。
Kinenkan01


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広島・三瓶・津和野−第1回
第2回へ


ザルツブルグにモーツァルトを訪ねて−35(最終回)
今回は単なる日程表覚書です。
退屈させますが済みません。

「ザルツブルグにモーツァルトを訪ねて」は今回が最終回です。
ながらくお読